ヨシケイのレシピ通りに作ることが料理上手への最短距離!

食べるのは好きですか? それなら料理だってうまくなれる、と私は思っています。ようは一度も美味しく作れたことがないから「苦手」って感じるんじゃないかなって。

そこでまずは「ヨシケイのレシピ通りに作ってみる」ということをしてみてください。自分の料理が微妙、という人って、けっこう手順を省略してしまっていたりすることが多いんです。

私の周りにもそういう人、いるんですけどね。「薄口醤油がなかったから濃い口で代用しちゃった」とか、「黒砂糖がなかったからグラニュー糖を入れた」とかならまだ可愛いほうですけど、「テンメンジャンがなかったから入れなかった」とか、「キャベツがないから白菜にした」とか、おおざっぱなことをやっていると、料理ってどんどん美味しくなくなります。

もちろん吉と出ることもありますが、そういうのは料理が上手い人こそやるべきかと思いますね。ここのヨシケイユーザーのおじさんの人はだいぶ自分オリジナルを追求している様子ですが^^; 
ヨシケイの口コミblog | くるっくーおじさんの夕食ネット活用術!

なので、一度は、面倒でもきっちりとヨシケイのレシピ通りに作ってみるのがいいです。そのためには食器や調味料を全て最初に揃えておくことをおすすめしたいですね。私の友達でもヨシケイから始めて料理が好きになった人もいるぐらいです。

その後は、出来れば定番の料理本なんかを買ってきて、逐一みながらやると良いです。

材料も揃えて、下ゆでもあればして、あくもこまめにとれと書いてあったらそうしてみる。そうすると、見違えるほど美味しいものができあがるんです。それに感動出来れば、料理にはまる。繰り返して作る。料理上手になる、というコースですね。

上記のように思うのは、自分自身がおおざっぱな作り方をしていたからなんです。

「味噌とお酒とニンニクと砂糖をあらかじめ混ぜておきます」みたいな指示があると、「どうせ混ざるんだからその都度入れればいいでしょ」と無精をしていたんですが、一度きちんとあらかじめ混ぜるということをしたら抜群に味が変わったんです。

レシピにはちゃんと美味しくなる理由があるんですね。

料理上手になるための第一歩はレシピを頼ること

料理が上手になりたいけれど何からやり始めていいかわからないという方は、レシピを見ながら何でもいいから作ってみることをお勧めします。そして1品でもいいので出来るだけ毎日作るようにして下さい。たとえ野菜がうまく切れなくても、失敗続きだとしても、とにかく作るのです。このとき大切なのは自己流を加えずにレシピに忠実につくることです。

少し前ならば料理本などを参考にすることが最もポピュラーだったと思いますが、いまはサイトにもたくさんレシピがでています。携帯さえあればレシピを探すことができるのです。ですから手軽に色々なレシピにチャレンジすることが出来ます。

色々な材料で色々なレシピを作っていく間に、何となく食材の扱い方がわかるようになってきます。具体的には肉等の処理の仕方や野菜のゆで方などです。そして最初はおそるおそるしか使えなかった包丁も、毎日使うことでコツをつかむ日は必ずきます。コツさえつかめばどんな切り方だって簡単に出来るようになるはずです。

食材や包丁の扱いが上手に出来るようになりさえすれば、料理上手になったといっても過言ではありません。なぜなら味付けはだいたいレシピの通りに分量をはかっていれば、まずくなることはそうそうないのですから。

つまりは料理は慣れです。慣れてしまえばこっちのものです。さらに慣れてくると、だいたいどの調味料をどの程度いれたらどんな味になるかもわかるようになってきます。ここまでいけば多少のセンスの差はあるとしてもレシピなしでもおいしい料理が作れるようになるはずです。さすがにここまでいくには少し時間がかかるでしょうが、まずはレシピの料理がおいしく作れるようになるように頑張ってみてください。回数をこなすだけ自信につながっていき、きっと料理が好きになる日がくるはずです。

レシピ付きの食材をお届けするサービスも利用してみては

私もここから始めたのですが、今日の献立とレシピが同梱されて、しかもそのとおりの食材まで届くサービスがあります。「ヨシケイ」という知ってる人も多いと思いますが、その日使うだけの野菜、お肉の量が届くし、忙しい人向けの「カット野菜」や「調理済み」のものも入ってる事があります。

温めるだけという手軽さは、料理の腕が上達はしませんけど、苦手意識があるかたはそこから始めてみても良いでしょう。

フードプロセッサーで簡単調理

お助け調理器具はいろいろありますが、中でもフードプロセッサーは重宝します。

食材を細かくするのに、フードプロセッサーは便利です。

ハンバーグのタネや大根おろし、長いものすりおろしなど、フードプロセッサーを使うと、今まで面倒だった調理が短時間でできてしまいます。

また、今流行りのスムージーや、ジュース類なども、フードプロセッサーで簡単にできてしまいます。

食材を丸ごと摂取できるので、食物繊維が多く、便秘解消に効果があります。

料理初心者の人や、料理が苦手な人も、フードプロセッサーを使えば、面倒な下ごしらえがなくなるので、心理的負担も少なくなると思います。

また材料を細かくすると、子供からお年寄りまで食べやすくなります。

どんな年代の人の食事作りもできるようになります。

料理が苦手な人は、その手間暇が面倒だと感じている人もいるようです。

慣れないうちは全ての作業が面倒に思えてしまいます。

まずはフードプロセッサーでできる簡単料理から、始めてみるのもよいと思います。

フードプロセッサーでできる料理は簡単なものから手の込んだ料理まで、幅広く種類も非常に豊富です。

食パンを入れれば、パン粉を作ることもできてしまいます。

食事を作るのが面倒だったり、時間が無い人は、スムージーから始めて見るのも良いですね。

野菜や果物をフードプロセッサーに入れて、少し撹拌するだけで、すぐにできてしまいます。

最初はいろいろな飲みものから挑戦して、徐々にフードプロセッサーを使った食事作りに挑戦してみるのも良いかもしれません。

料理も楽しくて美味しくないと長続きしません。

自分のペースで行うことが大切だと思います。

料理下手を解消する根本的な方法

料理下手には、二種類あります。手先が不器用であり、上手く切れなかったり、焼いたりする事が出来ない場合と味覚が鈍感であるため、味付けが下手な場合です。前者は、主に見た目が悪いけど、味はおかしくないという事です。後者は、見た目はいいけれど、味が全然駄目という事です。両方揃って、料理上手と言われます。

前者の場合は、機械を利用したり、あらかじめ調理された食材を買う事でその問題が解決されます。昔なら、解決しようがありませんでした。解かりやすく言うと、お魚を丸ごと一匹買ってくるのではなく、頭や内臓等を取り除き、皮を除けた身だけを買ってくるのと一緒です。キャベツの千切りやごぼうや里芋等のむいたもの等が、それに該当します。皮剥きが苦手なら、そういう器具を揃えればいいし、千切りが苦手なら、ミキサー系の機械を購入すれば、問題解決です。焼いたり炒めたりするのが苦手な人は、YOUTUBEの動画を見て研究したり、ひたすら反復練習する事です。ホテルの一流シェフのようにステーキを焼くのに、ワインを上手に燃やしてつくるというレベルまで求められる事はないと思うので、努力次第である程度は、上達すると思います。

味覚の問題は、深刻です。特に、煮物の生命線になります。焼き物や炒め物は、自分の味付けが薄いという程度に抑えておけばばれませんが、煮物の出汁は、そうはいきません。炊き込みご飯等も同様です。昆布やいりこ、鰹節等で上手に出汁を取ったり、蟹や魚、貝類で上手く出汁を出し利用するというのは、料理人でも難しいと言われています。これらの料理は、カレーライス、お好み焼き、焼きそば等と全く違います。日頃から薄い味のものを食べ、味覚を研ぎ澄ます努力をする事が必要です。また、味付けや出汁については、他の人に確かめてもらえば、おいしい料理がつくれます。後、タバコを吸っている人は、舌の味覚が鈍くなるため、禁煙をお勧めします。

揚げ物料理を作るのが苦手という方へ

お料理を始め、ある程度火や刃物の扱いに慣れて怖くなくなってくると、火災や火傷の心配があって怖かった揚げ物料理にチャレンジしてみようという方も少なくないかと思います。

しかし、揚げ物はそういった危険を脇に避けたとしても、そもそもちょっと難しいカテゴリの料理でもあります。特に、油に対しておっかなびっくりに向き合うと余計に失敗してしまいやすいのが困り所。

そのため、自分が揚げ物料理が苦手or挑戦するのが怖いけどやってみたいという方は、まず調理器具の準備を万全にして、周りから掘り固める戦法が有効です。

油が多少跳ねても火傷をしない「調理用手袋」、揚がった料理を油から取り出しやすくして事故の危険性を減らす「トング」や「カス取り」、油の温度を正確に測る「温度計」、使用後「の天ぷら油処理」道具……全部を揃える必要はありませんが、自分が不安を覚える部分をカバーする道具は揃えておくと心理的に余裕ができ、失敗する確率が減ります。

ただ、それでも失敗というものはあるもので……多少焦げついたくらいならまだ大丈夫ですが、コロッケの中身がパンクしたとか天ぷらがびしゃびしゃになったとか、そういった失敗は揚げ物に付きものの失敗です。

大雑把に分けると「ずっしり重いモノは低温でじっくり揚げる」「さらっと軽いモノは高音でサッと揚げる」という目安が大事になります。

先の例で言うと、コロッケがパンクするのは油の温度が高すぎたか揚げ時間が長すぎたか。天ぷらがびしゃびしゃになるのは、油の温度が低すぎたか衣が薄すぎたか。こういったモノが原因であると言えます。

ちなみに、以上の事柄が心配で揚げ物に対して苦手意識を持っている方にオススメできるのがいわゆる「揚げない揚げ物」。

基本的に、天ぷらのような流動形の衣を使う揚げ物には使えない調理法ですが、油を多めに敷いたフライパンで両面を焼くので危険や失敗が少なく、安心して作りやすいのが利点です。

とくにカツレツや薄めのコロッケなどには使いやすい調理方法で、油の後処理も不要なので覚えておいて損はないでしょう。

ヨシケイという選択を

ヨシケイという宅配食材のサービスをご存知でしょうか。全国的に展開(一部)してる食材をお届けしてくれるサービスなのですが、揚げ物も入っています。

しかも衣までついて、冷凍して送られてくるのであとは180度の油で揚げるだけ、という手軽さです。

すでに調理済みで味付けもされているので楽ちんですし、気を使うところがないのでだれでも簡単に美味しく仕上がります。

ネットスーパーの利便と痒いところに手が届くヨシケイ

3歳の男の子と1歳の女の子の育児に奮闘中です。

近くに小さなスーパーはあるものの、上の子の手をひき、下の子をからっては、もてる荷物も限られる上、品揃えも悪い為、ダイエーのネットスーパーをよく利用しています。5,000円以上で送料無料となりますが、オムツを買い、1週間分の食品を購入するとすぐに5,000円になります。お店までの交通費や、子どもを連れての袋づめや持ち運びの労力を考えるととても嬉しいです。

オムツの価格も高くなく、むしろ近所のドラッグストアでの値段より安い時もあります。

ただ、ネットスーパーの難点が生鮮食品の品揃えです。特に野菜は、希望のものがなかったりという事が何度かありました。カット野菜ばかりが目立つ日もありました。

そんな日にヨシケイで料理メニュー付きの献立を注文できると夕食に品数が増えるのでこちらも結構使っています。

しかし、スマホから、簡単に、しかも当日朝に頼んで玄関まで届けてもらえるヨシケイは本当に育児中のママに是非オススメしたいです。

スーパーを走り回る息子に注意することも、重い荷物に手を痛めることもなくなりました。

また自宅でメモをゆっくり見ながらできるので買い忘れや、逆に衝動買いを、押さえることができています。空いた時間に子どもと遊ぶことができます。そんな心のゆとりまでもたらしてくれるヨシケイとネットスーパーは、これからも利用していくつもりです。

在宅勤務者にはネットスーパーが使いやすい

近所のデパートがネットスーパーのサービスをしているので、たまに活用しています。

3000円以上の注文で送料無料なので、いつも日用品や食品を上手に組み合わせながら3000円以上になるように注文するようにしています。

オリジナル商品の開発もしているのでお菓子や日用品が100円均一で頼めるお買い得製品が常に揃っているので、いつも3000円以上の注文にあと数百円足りない時にそういったお買い得品をプラスするようにしています。

この地域ならではの特産品やデパートのスイーツ等も購入できる点を気に入っています。

梱包も丁寧で、冷凍食品、日用品、惣菜、菓子といった風にテーマ別にスーパーのビニール袋に入れてくれます。

ビニール袋代はかからないからすごく助かっています。

家の玄関まで届けてくれるから、いつも家でパソコンで仕事をしている私としてはネットスーパーのサービスはいつの間にかなくてはならないサービスとなっているのです。

毎週水曜日の注文だとセールをしているので通常の店舗を構えているスーパーの売り出し価格と変わらなくなるので、そういったお買い得な時にまとめ買いするようにしています。

ネットスーパーのサービスのおかげでいつもスーパーに通う必要がなくなってので、生活観のないおしゃれな日々を過ごす事が出来るようになって本当に嬉しいです。

ヨシケイと西友を交互に使って便利

もう1年以上前から、ヨシケイの宅配食材サービスを利用しています。利用するようになったきっかけは、引っ越しです。

もともと都心に住んでいましたが、ショッピングの環境には比較的恵まれていました。けれども、1年半くらい前に引っ越してきた現在の住まいは、更に都心。商店街も、大きなスーパーもない環境です。小さなスーパーしかないですし、ライバル店もないので、物価が高い!これには本当に参りました。

どんどん上がる食費を何とかしなきゃ!と情報収集開始。ネットスーパーが良いのでは、という結論に達しました。

続いてはネットスーパーの店舗選びです。イオン、西友、イトーヨーカドー、サミット、マルエツ、ヨシケイなど、大手数社のサイトをじっくり見て比較。

価格や品揃え、配達日時の選択肢の多さを吟味し検討した結果、ヨシケイの宅配食材と西友に白羽の矢が立ちました。さっそく登録して、注文してみました。

嬉しいことに、西友の生鮮食料品は、我が家の周りのスーパーよりも品揃えが豊富で、安いのです。価格は西友の実際の店舗と同じに設定してあるそうで、納得しました。

冷凍食品や、アイスクリーム、お惣菜まで買えるなんて、便利です。

配達も、夜8時から10時までの便が最終で、仕事の日にも安心して受け取れます。冷凍食品や、お肉などは、保冷ボックスに入れて届けてくれるので、品質が劣化する心配はご無用です。

ヨシケイのほうも計画的に料理が作れるレシピが入っているのが助かります。西友で日用品やヨシケイの食事で足りない部分を補ったりしてうまく活用してます。

良いことづくめですが、デメリットが一点。安い!美味しそう!といい気になって買い物カゴに入れていると、買い過ぎてしまうんです。

これだけは、要注意ですが、本当に便利なので、これからもお世話になること間違いなし、です。

とても便利、メニューも豊富で重宝しています

ヨシケイの食材宅配とレシピを利用しています。

利用の仕方はとっても簡単かつ便利です。

毎週、レシピの商品のカタログと書類が自宅まで送られてくるので、その中から欲しい商品を選択して、自宅の玄関前にカタログと書類を置いておくと、ヨシケイの業者が来て勝手に持って行ってくれて、後日、自宅まで希望した商品を持ってきてくれます。

冷凍食品や生鮮食品なども取り扱っていて、夏場でも保冷財などをしっかり用意して、新鮮の状態で、品質に安心感があります。

値段的には、送料も含まれるので全体的にまずまずな価格で、決して安いということはありませんが、季節ものや地域者のレシピもあるので、安いものもちらほらあります。

何よりも種類が豊富です。

ヨシケイオリジナルの食品などもあり、味付けや具材も用意済みのものが多く、調理も簡単なものばかりです。

いろんな種類の食材が並び、商品も分かりやすく表記されているので、選ぶだけでも楽しめます。

毎回必ず頼むのは、刺身系のレシピですが、具材も豊富で、流水解凍するだけなので簡単にできるので、重宝させてもらっています。

ただ、毎回注文する人は良いですが、注文しない時もあるかと思います。

注文しない時は何もしなくていいので気をもむこともありません。

近くにスーパーがない人や、外に出るのが大変な高齢者などにもっと知って欲しいサービスだと思います。

ヨシケイで計画的に買い物が出来ます

ヨシケイの宅配食材を利用していますが、他のスーパーも併用しています。

週に一度、玄関まで届けてもらえるので、トイレットペーパーなどの嵩張るものや、ミネラルウォーターや調味料などの重いものを自分で自宅まで運ばなくても良くなったのが便利です。

重いものを自分で運ぶことがなければ、普段の買い物も車を出す必要がないのでガソリン代の節約にもなります。

また注文方法も、毎週届けられたものを受け取るのと引き換えに、次の週の注文用紙を提出するか、ネットからカタログをみて注文することも出来るので、自分に合った注文方法を選ぶことが出来ます。

注文したものを控えておけば、計画的な買い物をすることが可能です。

ヨシケイは注文した食材を使って何を作るかなどのレシピの提案があったりするのもいいですよ。カタログも子育て中の家庭や、高齢者世帯など利用する家庭の家族構成に応じたものが選べるのです。

それから取り扱っている野菜や加工品などは、食の安全性にも配慮されていて、有機栽培や産地の表記があったり、作っている人の顔が見られたり、化学調味料を使わず添加物も出来るだけ避けるなどの拘りを持っていて、遺伝子組み換え食品も取り扱わず、放射能検査も独自に行われています。

お値段もその辺のスーパーと変わらないものが多いので、日常的に利用し続けやすいです。

今の所デメリットは感じたことがありません。